Amazon

Amazonブラックフライデー&サイバーマンデーでkindle unlimitedが格安に!

Amazon.co.jpの大型セール「ブラックフライデー&サイバーマンデー」(11月27日~12月1日)に先立ち、3万冊以上のKindle本が最大70%オフで購入できるセールがKindleストアでスタートしました

kindleセール

小説・文芸やマンガからビジネス・経済、コンピュータ・ITなど多数のKindle本が対象となっています

ほとんどの書籍が半額以上の値段になっており、欲しい本があるなら割安に購入できるチャンスです

kindleセールは12月1日までです

購入する際はkindleセール価格になっているかどうか確認しましょう

kindleセール会場はこちらから

kindleセールおすすめ書籍

Kindle Unlimited おすすめ 本

amazonブラックフライデー&サイバーマンデーでkindle書籍がセールになっています

ここからはおすすめの書籍を紹介していきたいと思います

kindleを利用するならkindle unlimitedに登録するのがおすすめです

登録から30日間は無料で使えますし、

セールで安くなっているkindle本がkindle unlimitedなら無料で読むことができることも多々あります

そんな無駄な出費をするくらいなら、30日間の無料体験を利用するのがおすすめです

>>>kindle unlimitedはこちらから
(登録後すぐに解約すれば30日後に自動課金されず、期限まで無料で利用できます)

Excel×Python最速仕事術

プログラミング言語「Python」を使ってExcelへのコピペなどの作業を自動化するための解説書『Excel×Python最速仕事術』は、通常価格2,398円のところ1,199円で販売されています

レビューと評価

VBAマクロの含まれないEXCELファイルが大量にあり、プログラム経験ゼロの非エンジニアが、EXCELに関わる作業の自動化やデータの集計・分析が必要な場合に本書は役立ちます。一般企業社内で、事務系の仕事をしている非エンジニア向けに、お勧めします。

EXCELにVBAマクロを埋め込むのではなく、Pythonで「外部からEXCEL制御する」方が応用が利きますし、何かとスマートに処理できます。従来、外部からEXCEL制御する為には、エンジニアがVSTOやCOM制御といった手法を使ってきましたが、Pythonだと非エンジニアでも容易に扱えます。

EUC(エンドユーザーコンピューティング)が20年ほど叫ばれ、EXCELと共にVBAが普及してきましたが、これからの時代、VBA使うよりもBIツール使うよりも、Python+EXCEL、ひいてはRPAを使いこなすことがEUCのキーワードでしょう。VBA知識も不要です。むしろ無い方が先入観がなくて良いと思います。簡単にPythonを使うだけなら、VBAよりも習得は容易です。

なお、Pythonの文法でつまずく方は「退屈なことはPythonにやらせよう」の最初に初心者向けの簡単な解説がありますので併せて活用されるとよいでしょう。その次には「Python実践データ分析 100本ノック」もお勧めします。この3冊の知識を活用できれば、事務系の煩雑な業務がかなり改善されるはハズです。

この本を最初のキッカケに、是非、業務効率化を果たしてください。

Pythonに興味があったが、特に何を作りたいか決まっていないことや、どの本を選べばよいか迷っていた時に見つけたのがこの本。私はExcelやVBAができるので、それと比べながら学べそうだと思い購入した。
結果的には、期待していたものとは違った。
中身は、Pythonで色々なExcelがらみのことを自動化していくのだが、構文や文法は、その時に初めて出てきたものが紹介される感じで、一か所にまとまっていない。Pythonの基本から学びたい人にはあまり向かないのかもしれない。
その代わり、Excelシートを操作するためのライブラリの解説などは豊富なので、そういうのを期待している人にはいいかもしれない。

最後に、”マクロはもう古い”と書いてありますが、あなたの使用環境でPythonが動作できるか確認してからのほうがいいです。私の職場では、Pythonがプログラムの許可リストに入っておらず、インストールすらできませんでした。この場合はVBAの本を買ったほうがいいでしょう。

Pythonの良いところ:OSやExcelの有無にかかわらず、”Python”がインストールできればどこでも動く。
VBAの良いところ:Excelが入っていれば動く。Excelが入っていない会社などそうそうないだろう。

Python2年生 スクレイピングのしくみ

「Python」を使ってインターネットから効率的にデータを収集する“スクレイピング”の手法を学べる『Python2年生 スクレイピングのしくみ』は、紙の本の価格が2,420円のところ1,210円

前作の『Python 1年生』もセール対象で半額の1,089円です

レビューと評価

出立てのほやほやの「スクレイピング」テーマの書籍ということでは、本書の対抗馬は、和書では、加藤耕太著「Pythonクローリング&スクレイピング[増補改訂版] データ収集・解析のための実践開発ガイド」ではないかと思います。これは400ページ超え、かつ値段も本体価格3280円と少しお高めかつより上級向け。
Python初心者かつ還暦過ぎてから学びはじめた私からすると、本書の方が、懐(財布)にも優しく、とっつき易いものでした。装訂は子供さん向けでも、選ばれているテーマも大人が参考にできるものが多い。これを応用すれば、「Webから美味しい店を検索し、マップ上にプロットし、天気を気にしながら訪問する計画を立てる」「病気になったときのためによい病院を探しておく」「Excelの血圧や体重データなどをグラフ化して自分の健康管理に役立てる」「レトロ映画をやっている映画館や上映スケジュールをまとめる」「落語情報を集める」といった明るい老後のためにプログラム(Python)利用ができそうです。
今2020年からのプログラム教育開始をめざして、このようなプログラミング書籍も増えているようですが、「3年生」としてぜひ、上であげたようなテーマも参考に老人がPythonを学べるような本を出していただけると嬉しいかなと思います。お若い方と違い、Webをあちこちまさぐって情報をかき集めるのも大変ということもありますので。

同シリーズ「1年生」をやってからこちらに取り組んでみました。
構成は同じなので進めやすく、色々なことが出来るという良い体験になりました。

しかし、こちらを一通りやってみたからといって、応用して何か作れるようになるかというと、そうでは無いかと思いました。
同じ文字でもここは大文字、ここは小文字などのルールがあるのでしょうが、私のような初心者では見たままに書き写すのみで、これが何も見ずではとても作れないです。
どういった形でコードを書いていけば良いのか?というルールが「1年生」「2年生」では私には理解しきれなかったので、あくまでもPythonではこんなことが出来る、プログラミングとはこういうものだ、という「体験」としての書籍だと思いました。

Photoshopレタッチ [伝わる]写真補正&加工を学ぶ現場の教本

「Photoshop」歴20年のレタッチャー・大谷キミト氏がその技術をまとめたレタッチの解説書『Photoshopレタッチ [伝わる]写真補正&加工を学ぶ現場の教本』は50%OFFの1,375円

レビューと評価

フォトショップでのレタッチを勉強したかったので、期待を込めて購入しました。ページ数も多いですし、カラーも多く、文字だらけでもなく、見やすく入りやすい本だと思います。

ただ絶対に、この本は「初心者向け」ではありません。これはきっと、「出来る人」のみが制作に関わった結果ではないかと思います。(もしくは、出来る人と全く知識の無い人がチェックに携わっていた)

この手の本で大事なのは「実際に知識の無い人間が、本の手順を辿っていけば、自力で再現出来るか?」だと私は思います。ですが、この本は指示が曖昧で、肝心の部分を妙に説明せず飛ばしていたりします。

著者の方からしたら「は?そこまで書かないと解らないの??」という感じなのかもですが。しかし、説明無しでいきなりグラデーションツールを使って、とか「背景のグレー部分をたたいておきます(たたくってどういう意味??)」とか、本当に「長年携わってプロになったがゆえに「初心者が何に悩み、どこでつまづくか」が解らなくなってしまっている」のだと思います。

最近になってPhotoshopのレタッチに急に興味をもって、本屋さんでレタッチ本を読み比べて買ったり、Amazonでレタッチ本を検索していたので、こちらの大谷氏の著書も発売前からAmazonのおすすめ枠で出てくるようになり気になっていました。

レタッチも普通のデザインや絵師さんの画風と同じで、その職人さんのテイストというか芸風が出ます。
こちらの本の表紙のスタイリッシュ具合がFalloutシリーズ好きな私の心を捉えました。
ほしい物リストから商品カートへ移送です。

レタッチ本は初心者には説明が足りなかったり敷居が高いものもたまにあるので、こちらの本も実際に見てみるまでは一抹の不安がありました。
あまりレベルが高度だと挫折していまい、結局放置してしまう恐れがあるからです。
が、それは杞憂でした。

エッジの効いた作風からは想像できないほど、ビギナーへのアプローチが丁寧です。
レタッチのテクニックを紹介する前に基本部分にもしっかりページを割いてあり、また本編でもなぜそういう操作を行ったかの大谷氏の意図が分かりやすく説明されており、実際に講義を受けているような気分に浸れました。

エンジニアのためのWord再入門講座

「Microsoft Word」を使って美しくメンテナンス性の高い開発ドキュメントを作る方法を指南する『エンジニアのためのWord再入門講座』は、紙の本の価格が2,420円のところ1,210円となっています

レビューと評価

表紙や説明で特に対応OSについて触れられていなかったですが、「エンジニアのための」と書いてあるので、当然Macに対しても配慮があると思って購入しました。
しかし、読み出してすぐにわかったのですが、設定メニューなどの説明が全てWindows向けでMac利用者に対する配慮が全くありません。
本に書いてある設定箇所がMac版Wordではなかったりするので、早々に挫折しました。
Windows版しか対応していないことをはっきりと書いていて欲しかったです。

仕様書、RFP、作業マニュアルなど、50ページを超えるようなドキュメントを書いて、組織内外でやりとりするには、どうしてもWordしか選択肢がない。そこで段落書式や目次、脚注、相互参照などの知識が必須になる訳だが、良い解説書が見当たらない。
本書はハイテク系のバックグラウンドを持った筆者が、Wordの細かい設定や挙動、使い方を実用的にてんこ盛りで示してくれている。エンジニア的な美的センスをもって、HTMLやIDEなどの使用感との対比で語られていて、合理的で分かりやすく、かつ美しい。
私は、10年くらいまえに西上原裕明氏の本を数冊読んで、自分のテンプレートを作って以降、なかなか「使えるWord本」に出会えてこなかったが、久々の大ヒット作を見つけた感動を覚えた。是非ハンズオン的な演習本も出して欲しい。そしてWord本のマーケットを刺激して欲しい。

ドメイン駆動設計入門 ボトムアップでわかる!ドメイン駆動設計の基本

このほか、学習しやすいパターンを満載した『ドメイン駆動設計入門 ボトムアップでわかる!ドメイン駆動設計の基本』は1,760円

レビューと評価

エリックエバンスのDDDを読むには厚いし読み切れるのか、、と思っていた所、こちらが発売された事を知り購入しました。
サンプルコードがC#で私自身馴染みは無かったのですが、他の言語が分かれば、かつ補足の説明を読めばある程度イメージは出来ると思います。DDDはオブジェクト、エンティティ、ドメインサービスやアプリケーションサービスなどの理解、ドメインは何なのかを考える事が大事など、学ぶポイントが多かったです。そこまで重い内容でも無いので、気軽に手に取って見てください。

ドメイン駆動設計の本は洋書も含めて何冊か読んでいます、その中でも入門書として適しているように感じました。

値オブジェクトやエンティティ、リポジトリなどDDDの実装パターンをサンプルコードを踏まえながら説明しつつも、ドメインと向き合うことの大切さが書かれています。(ここの部分が私はとても大事だと思っています。実装のパターンだけを利用していると軽量DDDと呼ばれているものになってしまうので)

おそらく、サンプルコードがどのようなものか気になる方は多いと思いますが、コード自体は、C#で書かれています。
普段私はScalaやGo, JavaScriptなどの言語を使用しており、サンプルコードで使用されているC#は触ったことすらありませんでしたが、C#特有の構文みたいなものはほとんどなかったので問題なく読み進められました。

サンプルコードはGitHubにも上げられているので、Chapter14のアーキテクチャについて書かれた章やコード量が多い部分などはそちらを参照しながら読むと良いと思います。

イラスト図解式 この一冊で全部わかるWeb技術の基本

これからWebに関わる人が知っておきたい知識をまとめた『イラスト図解式 この一冊で全部わかるWeb技術の基本』は924円

いずれも50%OFFで販売されています

>>>kindle unlimitedはこちらから
(登録後すぐに解約すれば30日後に自動課金されず、期限まで無料で利用できます)

レビューと評価

初学者にも非常にわかりやすい説明文・図で大変良い本を見つけたと感動しました。
IT関連のネット上の記事だと、初心者殺しのIT用語や、部分的かつ体系的でなく理解に苦労を要する説明記事ばかりなので、この本のようにまんべんなく体系的に学べる本があると非常に助かります。もっとこういう本が増えて欲しい!
(一つ小さな要望を言うと、初学者がつまりがちな言葉の揺らぎをほんの少し直してもらえれば完璧です。)

おすすめの一冊です。とりあえずWebサービスってなんやねんっていうレベルからのスタートに丁度いいコンテンツや文章構成になっています。もちろん、これだけで全てが足りるわけではないと思いますが、幅広い領域について触れている他、個別要素のつながりも概観を理解できるため、良書だと言えます。

電子書籍を読むならkindle端末がおすすめ

kindle unlimitedメリット

「Kindle端末」は、『Amazon』の電子書籍を読むならぜひ用意しておきたい電子書籍リーダーです

安いモデルなら8,980円とスマホ・タブレットより安価で購入できますが、

少しでも安く買えるならそうしたいですよね

そんな場合はセールが開催されるのを待ちましょう

Amazonではしばしばセールが開催されており、Amazon製デバイスのKindle端末も高確率でセールの対象になります

なんと過去には最大10,000円OFFになったことも

そこでKindleが値引きになる可能性が高いセールと、開催時期を予測しました

ブラックフライデー、サイバーマンデーなどのビッグセールは狙い目です

Kindle端末のモデルは全4種類。おすすめはどれ?

kindle対応機種

Kindle端末を買う前に、どのモデルを買うか決めておくといいでしょう

一部モデルのみセールの対象になることもあるためです

Kindle端末のモデルは4つあります

  • 「Kindle」:最も安いエントリーモデル(8,980円~10,980円)
  • 「Kindle Paperwhite」:価格と性能のバランスが良いモデル(13,980円~22,980円)
  • 「Kindle Oasis」:高性能なハイスペックモデル(29,980円~40,980円)
  • 「Kindleキッズモデル」:Kindleとほぼ同性能の子供向けモデル(10,980円)
    ()内は標準価格

「Kindle Paperwhite」が幅広い層におすすめですが、ユーザーの好みや読書環境により最適なモデルは変わります

Kindle端末が値引きになる可能性が高いセール

ではKindle端末はいつ安く買えるか確認していきましょう

あくまで予測であり必ずしもKindle端末がセール対象になるとは限りませんが、過去のセール状況を考慮するとかなり期待度は高いです

ブラックフライデーセール【2020年 11月27日 9:00~11月29日 23:59まで】

▲2020年はブラックフライデーとサイバーマンデーセールが立て続けに開催

「ブラックフライデーセール」は「黒」にちなんだ商品が格安で販売される、Amazonのビッグセールのひとつです

日本では2019年より開催され、2020年は11月27日(金)の9時から開催されます

2019年のブラックフライデーではKindle端末はセール対象外でしたが、2020年はKindle(無印)の値下げが開催前の時点で予告されています
>>>amazonでcheckする

他のモデルもセール対象になる可能性あり

年に一度のビッグセールだけに、最大級の値引きが期待できます

セール会場(下記リンク)にはほかにもセール対象の商品が陳列されています

特別キャンペーンのエントリーと開催通知設定もできるので、ぜひブックマークしておきましょう

Amazonセール会場へ

サイバーマンデーセール【2020年 11月30日 0:00~12月1日 23:59まで】

「サイバーマンデーセール」は2012年より開催されているAmazonのビッグセールのひとつです

2020年はブラックフライデーセール終了直後の11月30日0時より開催されます

開催前情報の時点では、Kindle端末がセール対象になるかは明らかになっていません

ですが2019年にKindle Paperwhiteが6,000円OFF、Kindle Oasisが7,000円OFFと大幅値下げされたため、期待してもいいでしょう

セール会場はブラックフライデーセールと同じ

ブックマークをしておき、逐一情報をチェックしておくのがおすすめです

Amazonセール会場へ

ブラックフライデー・サイバーマンデーおすすめ商品

Amazonブラックフライデー・サイバーマンデーでおすすめの商品をこちらでまとめています

ぜひお買い物の参考にしてくださいね

【買い物するベストタイミング】Amazonブラックフライデー&サイバーマンデー Amazonは、11月27日9時から12月1日23時59分まで大規模セール「Amazonブラックフライデー&サイバーマン...

https://afitravel.com/amazon_black-fri…ybermonday_anker/